COMPARISON豊胸術の比較

当院だけの究極のナチュラル豊胸術

院長が特許を取得している独自技術である脂肪再生豊胸は、脂肪吸引を必要とせず、ご自身のバストの脂肪を増やすことでバストアップが叶う、究極のナチュラル豊胸術です。注入のみの施術のため切開を行わず、局所麻酔の必要もありません。
また脂肪再生豊胸はデザイン性が高く、患者さまのあらゆるご希望に対応する事が可能です。

脂肪再生豊胸とその他施術との比較

  脂肪再生豊胸 シリコンバッグ 脂肪豊胸 ヒアルロン酸 コンデンスリッチ
ファット

採血用と同様の22Gの針で脂肪再生豊胸溶液を注入する。 通常、ワキの下から、胸筋をはがしてスペースを作り、人工のバッグを挿入する。 吸引した自分の脂肪を専用の器具を使いバストに注入する。 ワキの付け根、アンダーバストなどから注射器でヒアルロン酸を注入する。 脂肪を吸引したご自身の脂肪を濃縮し注入する。

笑気ガス・麻酔クリーム 局所麻酔と静脈麻酔 局所麻酔と静脈麻酔 局所麻酔 全身麻酔





ほとんどない。ただし、処置後1週間程、注射箇所が赤紫色になることがある。 術後は重い痛みが3〜7日程続き、腫れや内出血は2週間程で治まる。 1週間程脂肪を吸引した箇所とバストに筋肉痛のような痛み。 ほとんどなし。ただし、処置後1週間程、内出血により赤紫色になることがある。 術後数日間は注入箇所周辺や脂肪吸引を行った箇所に痛みが伴い、バストの腫れやむくみは1~2週間程脂肪吸引の部位はさらに時間を要する。



自然でやわらか。 バッグの種類を問わず多少の違和感がある。また、見た目でも分かる場合がある。 自然でやわらか。 自然だが、脂肪より硬くグミのような感触。 自然でやわらか。

注入のみのため残らない。 わきの下、バストに4㎝ほどの切開するため、目立たなくはなるが、跡は残る。 【脂肪吸引箇所】数ミリ切開するが、ほとんど目立たなくなるが傷は残る
【脂肪注入】注入の為残らない。
注入のみのため残らない。 吸引部と注入部に数ミリ残る。




20年以上 10年前後 6ヶ月後での定着率は約30% 約1年~2年 約2年~4年


元のバストの大きさに依存するため、小さなバストの方には向かない場合がある。 バストの変形、バッグの破損のリスクがあり、バッグの寿命は約10年なので、その都度施術が必要。
※カプセル拘縮
しこりや感染症が起こる場合がある。また、吸引した部分が凸凹になる可能性がある。 しこりやバストが硬くなる場合がある。 脂肪豊胸よりしこり・感染症のリスクは少ないが、起こる場合がある。また、吸引した部分が凸凹になる可能性がある。



約15分 約1時間 約2時間 約30分 4時間~5時間


元のバストの大きさに依存するが、1カップ~2カップ 2カップ以上可能 0.5~1カップ 0.5~1カップ程度 1~2カップ

※カプセル拘縮・・体内で異物反応が起こり、被膜という線維でできた膜がバッグを包み込み、放置すると卵の殻のように硬くなる。
10人に1人の確率で起きるとも言われている現象です。

婦人科検診について

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マンモグラフィー・エコーなど、問題なく受けられる。バレる心配もない。 マンモグラフィーは圧迫によるバッグの破損の恐れがある。 マンモグラフィーも受けられるが、石灰化したしこりで誤診されることがある。 マンモグラフィーも受けられるが、石灰化したしこりで誤診されることがある。 マンモグラフィーも受けられるが、石灰化したしこりで誤診されることがある。

施術毎のメリット・デメリット

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注入のみで局所麻酔も必要ない為、身体への負担がほとんどない。 体系問わず2カップ以上のバストアップが叶う。 脂肪吸引による痩身効果がある。 注入のみの為、身体への負担が軽微。気に入らなかった場合でも時間が経つと元に戻る。 脂肪吸引による痩身効果。脂肪注入術に比べてしこりのリスクが軽減。




元のバストの大きさに依存する為、小さなバストの方には向かない場合がある。 形はバッグの形に依存する。約10年毎にバッグの入れ替えが必要。また、術後の痛みが重く、1週間程痛みが続く。 やせ型の方は施術を受けられない場合がある。大幅なバストアップはできない。 大幅なバストアップが難しい。さわり心地は柔らかいがゴムのような感触で違和感あり。 施術時間が長く、身体への負担が大きい。また、術後に重い痛みが数日続く。



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